チャクラを刺激する ラリマーとは

Posted on 10月 21st, 2011

それからは創造もつかないようなクールでソフトなブルーをしています。感情や身体の過剰なエネルギーを穏やかに沈め、自然なエネルギーの流れを回復し、バランスのとれた自然な安らぎをもたらします。と同時にその中に秘められた感情や強さを引き出すエネルギーを兼ね備えています。自然の作り出した様々な模様が見えます。そんな一つだけに秘められたヒーリング効果を少しだけご紹介します。○エネルギーの流れを整え、バランスを保つ。肉体のエネルギーが過剰になっている部位に置くと、その部位をクールダウンするとともに、漂っていたエネルギーを他の不足している部位へと流して、身体の生命力の流れのバランスを調整することができます。
また、桃色のペクトライトに比べると少ないが、シャトヤンシーを示すものもある。ラリマーは世界で一カ国、そして一ヶ所でしか産出されません。具体的には、ドミニカ共和国内南部のパオルコ鉱山のみで発掘されています。しかしペクトライト自体はイギリス、アメリカ、カナダ、グリーンランド、スウェーデン、ドミニカ、ロシア、モロッコ、チェコなどからも採掘されています。ドミニカ共和国で産出する、空青色のペクトライトを特別に『ラリマー』と呼ぶため、非常に希少価値の高い存在になっているのです。
実際パワーストーンの世界では、スギライト、チャロアイトと並び、三大ヒーリングストーンと呼ばれています。その効果は、過去の悲しみや辛さ、トラウマからの開放、 ストレスを解消し、イライラしたり落ち込みがちな人の心を優しく包み込んでくれます。パワーストーンとしての浄化法・・・初めて持つときや、ストレスを吸収しすぎて石が疲れているな、と感じたら、月光浴をさせてあげるか、お香の煙の中を軽くくぐらせてあげてください。クリスタル・クラスターの上に載せると、パワーが充電できます。直射日光によって変色することがございます。
これらの石は、今までの旧世界の終焉から、全く新しい世界を迎える人類に必要だから、だから20世紀になるまで発見されなかったんだ????というスピリチュアリストも多いですが、はて・・・。どうしてなんでしょうね。石には意思があります。聞いてみたいものですね。鉱物的には「ブルーペクトライト」と呼びます。が、「ペクトライト」という名前も、半貴石の扱いをしない通常の宝飾店さんは、ご存じないところが多いです。こちら広島では、「初めて見た石です」と、奥から従業員さん全員を呼ばれたことがありました。
現在はドミニカ共和国の産出品が殆どであり、希少性が高まっています。ラリマーの海の色とも空の色ともとれる美しい水色は、別名ドルフィンストーンともラブストーンとも言われています。ひたすら人類に愛と平和を伝える深い波動を持っているからでしょうか、世界のヒーラーたちが必要とする石のひとつです。柔らかな外見からは想像もつきませんが、圧倒的な愛の力でアタッチドエンティティを祓うことができます。変化にともなう苦痛を穏やかに癒し、自己否定的感情を洗い流してくれるでしょう。ソーラープレクサスチャクラの働きを支持してくれるので、自信をもたらしてくれるからです。
強力なヒーリング効果があるとされ、クリスタルヒーリングなどに効果的です。また愛情や平和を象徴し、持ち主を愛情で包み、誰に対しても優しく接することができるとされています。また、“今、自分は何を感じているのか?”それを認めてしまえば、感情は、その大切な役目を果たして、やがておさまり、消えていきます。
ブルーペクトライト/ドルフィンストーンは、感情的な嵐やトラウマを静める石として紹介されており、身に着けることで心を穏やかにしてくれることが期待されています。とても高価なことから、天然石ファンが一度は手にしたい憧れの石とされています。このパワーストーンは「ペクトライト」の中の一種で、正式名称は「ブルーペクトライト」といいます。このペクトライトの中で、ドミニカ共和国で産出し「空色」に発色したものだけを。パワーストーンです。なぜか高価な方なのですが、その理由は産出量にあると思われます。
安らぎと調和の波動で満たしてくれるので、身につけていると、静かで落ち着いた、人を寄せつけやすい雰囲気をかもし出すといわれています。コミュニケーション能力を高め、素直で優しい言葉や態度を引き出し、友人や家族、恋人との間に、愛に満ちた豊かな関係を築けるよう導いてくれるでしょう。この石に惹かれる人は、今、何かにおいて「変化」の時期を迎えているのかもしれません。絶え間なく変わり続ける空や海のように、流れ行く水や空気のように、変化は常にそこにあるもの。恐れる必要はありません。変化は人生における大切なチャンス(ギフト)なのです。
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